浦和レッズを応援する
ただの赤いおじさんのブログです。

ブログを始めた日:
伸二復帰決定の日
初めてのスタジアム:
伸二初ゴール@横国対フリューゲルス

やっぱ浦和だ!
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ふざけるな、FC東京(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)
ガス栓、いや、ガス戦、

空席が多い理由が分かりました。

Fut.COMさん にあるとおり、FC東京のクラブが余りにも、幼稚というか、馬鹿というか・・・・、訳の分からんチケッティングをしたからでした。バイロム社だっけ?WCのチケット扱ったやつ?それ以下だね。まー馬鹿だ。

 昨年の浦和戦を分析し、今年は同じ失敗を繰り返さないように対応策を検討いたしました。ところが、浦和ファンの行動が昨年と大きく異なり、そのことを見通せなかった私どものミスが原因で、空き席が発生いたしました。
  昨年は、アウェイとして用意した枚数売り切れ後、ホームの券を浦和ファンが相当数購入したとの判断から、その枚数を見越してホーム/アウェイの境界線を設置しました。ところが、さらにアウェイ席の入場人員が大幅に上回りました。つまり、アウェイ券売り切れ前に浦和ファンがホーム券を購入していた、あるいはホーム券がなんらかの方法で大量に浦和ファンに流れていたことが判明しました。
  そこで、今年も同じ状況が発生するものと、アウェイ券販売数を大幅に上回るアウェイ席を用意しました。方法としては、スタジアム販売可能総席数(48,562席)のうち相当数を売り残して(アウェイ席流入予想枚数を販売せずに)完売といたしました。
  ところが、今年は、アウェイ販売枚数分とアウェイ席着席数がほぼイコールでした。つまり、浦和ファンがホームチケットを入手してアウェイ席に入るという行為をほとんどしなかったわけです。このことがアウェイ席の空席理由です。
  このアウェイ流入予想席数+(緩衝地帯席数+アウェイ売り切れ時にホーム販売も完売としたために売り残したU席ならびにSA席分)が、実際に販売をしなかった枚数です。
  併せて、チケットをお持ちながらご来場いただけなかった方の分を足して、ホーム側空席が発生し、結果38,439人(1万人の空席)という結果となりました。
  昨年発生した状況から、今年の販売枚数の設定が弱気であったこと、慎重になりすぎたことが主たる原因です。


ガス メッセージボード 浦和戦チケット販売枚数 より


入場列にしてもチケットにしてももう少しまじめにやれよ!
何がカテゴリー1 カテゴリー2だ ばかやろう!
Posted by : urawaredsjp | Jリーグ | 23:35 | comments(0) | trackbacks(0)
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